放送大学の外国語講座を3つ見ています

先日、放送大学でイタリア語講座を見ていると書きましたが、実はそれ以外にもフランス語講座とドイツ語講座を見ています。それぞれ「フランス語入門 I 」「ドイツ語 I 」という講座名です。3つを比べるとイタリア語講座(タイトル「初歩のイタリア語」)が一番いいと思います。

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イタリア語補助動詞の意味を覚えるのはそれほど大変でもない

放送大学の「初歩のイタリア語」を見ています。毎週木曜日の晩に放送されていて、録画したものを週末に見ています。この講義はNHKの「まいにちイタリア語」より進むペースが速く、きっちり理解しようとすると復習が欠かせません。もっとも私の場合はNHKの講座のペースで勉強していて、放送大学はあくまでおまけのつもり。イタリアの風景を見ていて楽しいから見ているといった感じです。

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音楽用語にはジェルンディオが多い

イタリア語の文法書を眺めていると、「ジェルンディオ」というのを見つけました。フランス語によく似た言葉の「ジェロンディフ」があるので、それを連想しました。実際同じようなものらしい。そして音楽用語にはジェルンディオが多いこともわかりました。書き出してみると、

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ノーベル文学賞受賞を拒否した二人

10月にノーベル文学賞の発表があり、その数日後に図書館に行くとノーベル文学賞のコーナーができていました。今年の受賞者カズオ・イシグロ氏の本は当然のように貸出予約殺到で、当面は貸出が難しいとの張り紙がありました。私はあまのじゃくなので別の本を求めて来たのでコーナーを眺めていると、『ノーベル文学賞ー「文芸共和国」をめざして』という本が置いてあるのに気がつきました。今までのノーベル文学賞受賞者についての解説と裏話を紹介したものです。面白そうなので借りてきました。



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「数学セミナー」に詰将棋が載っています

先日気がついたのですが、2017年4月以降の「数学セミナー」誌に詰将棋が載っています。タイトルは「詰将棋の世界ーー古くて新しいパズル」。著者は広島市立大学大学院情報化学研究科の斎藤夏雄氏。

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